ヘルシーでおいしくて、最近は抗ガン作用のある食品としても注目されているきのこ。
愛別町のきのこには、大自然の愛と栽培農家の真心がいっぱい詰まっています。
愛別町は、昭和47年から栽培に取り組み、現在はマイタケ、シイタケ、エノキダケ、
ヒラタケ、ナメコの5種類を栽培し、年間約4,800tを生産しています。
特にエノキダケとナメコについては、北海道一の生産量を誇ります。
愛別町のきのこは、施設で栽培され、季節を問わず年間通して生産、集荷され、
多くの家庭の食卓に上ります。新鮮なきのこは、香り歯ざわりともまた別格です。
ぜひ愛別町のきのこをご賞味ください。
マイタケ 〜 天然のマイタケはもともと発生が少なく、大変珍しいとされています。
エノキダケ 〜 今ではもっともポピュラーなきのこの一つ。
ヒラタケ 〜 よくダシの出るきのこで、どんな料理にもよく合います。
シイタケ 〜 味も香りも昔から親しまれているきのこの一つ。
ナメコ 〜 表面のぬるぬるには、ムチンという成分が含まれており、
肝臓の機能を高めます。 |
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